2016年01月22日

野波麻帆の“離れ乳”に、「深田恭子より興奮する!」「長澤まさみにもっとエロい服を着せてくれ!」の要望も

 12日から放送開始されたドラマ『ダメな私に恋してください』(TBS系)だが、主演を務める深田恭子以上に、熟女好きから熱視線を送られている女優がいるようだ。

「30歳を過ぎてもなお、相変わらずのムッチリエロボディを誇る深田に注目が集まっていることは確かですが、それ以上に熟女好きからの注目を集めているのは、ドラマ内で肉食系女子を演じる野波麻帆です。野波は現在35歳。去年9月には女児を出産し、2児の母なのですが、『2016年 東宝カレンダー』の8月のページに掲載された水着姿を、今月6日に自身のインスタグラムに投稿した際には、『離れた乳が熟女のエロスを醸しだしている』『熟女好きながら、今まで野波麻帆の存在を知らなかった』など、熟女好きから称賛の声が上がり、新規ファンを増やしたようです。また、『ダメな私に恋してください』で野波が演じる生嶋晶は、気が強く姉御肌の性格ということで、マゾっ気のある男性から『麻帆さんに叱られたい』という声も上がっているようです」(芸能関係者)

 野波は1996年に第4回「東宝シンデレラ」オーディションでグランプリを受賞し、芸能界入り。主演級の活躍はないものの、数々の映画・ドラマで名脇役を演じ、その演技力に対する評価は高い。その一方で、スタイリストとしても活躍し、ファッション業界からも注目されている。

「野波は大のファッション好きであることが高じて、2007年にm-flo・VERBALの妻・YOONと『The Others』というユニットを組んでスタイリストデビューを果たし、今では事務所の後輩である長澤まさみのスタイリングに携わることも。長澤といえば、先月28日に行われた『第28回日刊スポーツ映画大賞・石原裕次郎賞』の授賞式に出席した際の黒のシースルードレス姿が話題となりましたが、ネット上では『先輩の言うことは絶対だからな。野波がゴリ押しすれば、もっと過激な衣装も期待できる』『野波先輩、今度は下半身スケスケドレスをスタイリングしてやって下さい!』などと懇願する声が上がっているようです」(同)

 逆に、野波ファンからは、「あの黒のシースルードレスを着た麻帆ちゃんの姿が見たい」という要望の声が上がっているようだ。
参照サイト:日刊サイゾー


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posted by 長澤まさみ at 15:32| Comment(0) | 長澤まさみ全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月15日

長澤まさみの晴れ着姿が「神々しい!」セクシー路線は改革? 落ち目?

 6日、女優の長澤まさみが自身のインスタグラムで晴れ着姿を披露。後ろ向きで自撮りした姿に、ファンから「神々しい!」「うなじをペロペロしたい」など、興奮の声が上がっている。

「長澤は画像と一緒に『さぁ。真田丸の航海が始まります』というコメントを投稿していますが、今月10日から始まったNHK大河ドラマ『真田丸』で、堺雅人演じる主人公・真田信繁の生涯のパートナーとなるヒロイン・きり役で3度目の大河出演を果たし、ファンから期待が寄せられています。今回のきり役は、元気がよく型にはまらない“戦国のヤンキー”といったタイプの役柄のようですが、ヤンキーといえば、長澤は14年に出演したドラマ『若者たち2014』(フジテレビ系)で、つなぎを着てタバコを吸うヤンキー風の姿を見せ、ファンから『新境地! カルピスのCMの清純派なイメージを脱却した』と称賛を浴びていました。同じヤンキーでも、きりは“おせっかいおばさん”的な部分があるので、『若者たち2014』での役とはまた違うのでしょうが、三谷幸喜が描くきりを長澤がどう演じ切るのか、ファンのみならず業界からも注目が集まっているようです」(芸能関係者)

 業界からの注目といえば、長澤は先月28日に行われた「日刊スポーツ映画大賞・石原裕次郎賞」の授賞式に、体のラインがくっきりと浮き出た、黒いレース地のシースルー衣装を着て登場し、あまりのセクシーさに注目が集まった。

「長澤は、去年出演した映画『海街diary』の演技で、助演女優賞を獲得したのですが、壇上で花束を贈呈したリリー・フランキーから『何よりも今日の衣装が素晴らしい。来年は下半身もシースルーでお願いします』と称賛されていました。これに同調するように、ネット上でも『長澤まさみのエロ改革!』『どうせなら胸もシースルーにすれば良かったのに』と、興奮の声が上がっていました。長澤といえば、11年に公開された映画『モテキ』で、森山未來に胸を揉みしだかれるなど、かつてない過激なセクシーシーンに挑戦し『セクシー路線に変更か?』と話題になり、13年に公開された映画『ボクたちの交換日記』の舞台挨拶でもシースルーの衣装を着て登場するなどしていましたが、今回の大胆なセクシー衣装のお披露目に関しては、『今後、本格的にセクシー路線で活動していくのでは?』と、業界内でも話題となっています。ただ、長澤は現在28歳でアラサーということもあり、『若さでは勝負できなくなったから、セクシー路線は苦肉の策では?』と、女優としては落ち目であると指摘する声も少なからず上がっているようです」(同)

 長澤は14年に台湾で公開された映画『太平輪(The Crossing)』で、金城武との過激な濡れ場を披露しているのだが、同映画は中国で大コケしたこともあり、日本では未公開となっている。ファンからは「日本映画で濡れ場を見せてくれ」という声が上がっているようだ。
参照サイト:日刊サイゾー


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2016年01月04日

‘16ヒロインは長澤まさみ 1・10スタートNHK大河「真田丸」で主人公の生涯パートナー

 2016年のヒロインはこの人で決まりだ。1月10日スタートのNHK大河ドラマ「真田丸」で主人公、真田信繁(堺雅人)の生涯のパートナーとなる、きりを演じる。

 大河には過去「功名が辻」(06年)と「天地人」(09年)と2度出演しているが、「これまで“忍び”の役ばかりだったので、側室を演じることは楽しみですね」。

 きりは、監督から「戦国のヤンキー」と呼ばれる元気キャラ。「自分を貫くところがヤンキーなのかな。武家の娘で所作もわりとラフですが、少しずつできるようになっていくのを、お見せできたら」と意気込む。

 そんなきりだが、その素顔を伝える資料は少ない。人物像を固める際にイメージした人はいるのだろうか。「参考にしている人はいるんですが、それは言えないんですよ」と笑顔でかわした。

 智謀の真田家を描くとあって、共演陣も“くせ者”ぞろい。主演の堺雅人(42)は「笑いどころを監督と一緒につくっているんです。本当に笑いのセンスがある人だなって。ドラマではかけあいが多いので、ついていくのでもう必死です。でも、すごく頼りになる方なんですよ」と感服した様子。「本当にお芝居のために生きているような人。そこまでの情熱が私にあるかというと、まだまだですね…」とも。

 一方、信繁の兄、信幸を演じる大泉洋(42)には「本当に勘弁してほしいんです」と苦情が。「祝言で泣くシーンがあり、気持ちをつくっていたのに、撮影直前に近寄ってきて、横でずっとしゃべっているんです。KYっていうか、もう台無しでしたよ」
参照サイト:ZAKZAK


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posted by 長澤まさみ at 11:09| Comment(0) | 長澤まさみ全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

“はる”より“梅”覚えて!黒木華、初大河「ぶっちゃけうれしい」

 女優、長澤まさみ(28)が10日スタートのNHK大河ドラマ「真田丸」(日曜後8・0)で初のヒロインを演じることになり、サンケイスポーツなどの取材に応じた。黒木華(はる、25)は信繁の最初の子を産む実在した信州の地侍の娘、梅役。「大河は初出演で、ぶっちゃけ、うれしいです! 今でも華を『はな』と呼ばれることもあり、おい!と思うこともありますが、これからは役名の梅を覚えてもらえれば幸せ」とユーモラスに抱負を語った。「歴史は苦手」と本音を漏らしつつ、「梅の初々しさが出てくればいいなあ」と顔をほころばせた。


(紙面から)
参照サイト:サンスポ


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posted by 長澤まさみ at 10:03| Comment(0) | 長澤まさみ全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

三谷幸喜、長澤まさみを信頼「本当に気持ちでお芝居をされる人」

 女優、長澤まさみ(28)が10日スタートのNHK大河ドラマ「真田丸」(日曜後8・0)で初のヒロインを演じることになり、サンケイスポーツなどの取材に応じた。脚本を手掛ける三谷幸喜(54)は、長澤演じるきりについて「信繁の幼なじみで、ずっと彼と人生をともにする一番重要な人物。視聴者にとって一番身近な女性であるだろうから、親しみやすいキャラクターにしたかった」と説明。長澤とは一昨年に作・演出を担当した舞台「紫式部ダイアリー」で仕事をしており、「本当に気持ちでお芝居をされる人。この方だったら一年間、視聴者とともに信繁についていけるなと感じました」と全幅の信頼を寄せている。


(紙面から)
参照サイト:サンスポ


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大泉洋、大河の役柄に感服「あまり演じてこなかった聡明で堅い男」

 女優、長澤まさみ(28)が10日スタートのNHK大河ドラマ「真田丸」(日曜後8・0)で初のヒロインを演じることになり、サンケイスポーツなどの取材に応じた。大泉洋(42)は信繁の兄で信州松代藩の初代藩主となった信幸を演じる。「あまり演じてこなかった聡明で堅い男。圧倒されます。93歳まで生き、最後まで仕事をし、家臣を大切にしたことがすごいと思う」と役柄に感服しきり。関ヶ原の戦いでは信繁と敵味方に別れるが、「私自身、家族や兄弟と本当に仲がいい。信幸と同じく、そういう人物を演じられるのは良かった」と語る言葉に実感がこもっていた。


(紙面から)
参照サイト:サンスポ


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posted by 長澤まさみ at 06:30| Comment(0) | 長澤まさみ全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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